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2017年12月4日月曜日

「教育史フォーラム・京都」第41回研究会の報告者募集および『教育史フォーラム』第13号の投稿募集

以下の2点につきまして、ご案内させていただきます。
1. 「教育史フォーラム・京都」第41回研究会の報告者募集
2.『教育史フォーラム』第13号の投稿募集



1.「教育史フォーラム・京都」第41回研究会につきまして
次回研究会は次のように予定しております。
日時:2018年3月12日(月曜日)
場所(予定): 谷岡学園サテライトオフィス「CURIO‐CITY」(グランフロント大阪タワーA〔南館〕16階)
→アクセスマップ(http://www.tanigaku.ac.jp/contents/guide/img/satellite_access.pdf)

以下のように報告者を募集いたします。
募集締切:2018年2月12日(月曜日)
申込先:forum-kyoto@freeml.com
(「教育史フォーラム・京都」事務局のメールアドレス)[新しいメールアドレスは forum.kyoto2000@gmail.com となります。2020年7月11日更新]
上記まで、ご連絡をお願いします。




2. 『教育史フォーラム』第13号につきまして
第13号への「研究論文」「研究ノート」「史・資料紹介」など、各タイプの投稿を、募集しております。
ご投稿をお考えの方は、
【投稿要領】をご確認いただいたうえで
2018年1月31日(水)までに
「お名前」「投稿ジャンル」「仮タイトル」を事務局(forum-kyoto@freeml.com)までおしらせください。

【投稿要領】
a. 原稿提出の〆切は、2018年2月28日(水曜日)です。
b. 原稿は横書き、40字×36行の書式とし、原則として次の枚数を上限とします(図・表を含み、これらはWord本文への組み込みをお願いします)。
   ・研究論文   22枚
   ・研究ノート  22枚
   ・インタビュー記録 22枚
   ・資料紹介   22枚
   ・書評     10枚
c. いずれも電子ファイル(Word)にて、「教育史フォーラム・京都」事務局(forum-kyoto@freeml.comforum.kyoto2000@gmail.com 2020年7月11日更新]への送付をお願いします。
d. 「研究論文」「研究ノート」には、要約(300字程度)を付して下さい。
e. 「 研究論文」「研究ノート」につきましては、2018年3月末までに読み合わせコメント及び掲載の可否をご連絡致します。(掲載可となった原稿は2018年4月末日までに完成原稿をご提出ください。)
f. いずれの原稿にも、英文タイトルを付して下さい。
g. 原稿を掲載させていただいた方には、投稿ジャンルを問わず、抜き刷り代として実費5000円のご負担をお願い致します。
ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

※ 会員外で報告や投稿をご検討の方は、本研究会への入会手続きをして頂く必要があります。
入会希望の方は、事務局forum-kyoto@freeml.com)forum.kyoto2000@gmail.com 2020年7月11日更新]までご連絡ください。

2017年8月18日金曜日

教育史フォーラム・京都第40回研究会のお知らせ

教育史フォーラム・京都
第40回研究会の詳細が決定いたしました。
以下の通り お知らせいたします。
会員外の方も参加可能です。
参加ご希望の場合は、教育史フォーラム・京都事務局までご連絡ください。

◯日時:2017年9月8日(金曜日) 13:00-17:40
※なお、研究会終了後に懇親会(18:00-)を予定しております。
研究会と懇親会の双方ないしいずれかにご出席なさる方は、
9月1日(金)までに
事務局(forum-kyoto@freeml.com[新しいメールアドレスは forum.kyoto2000@gmail.com となります。2020年7月11日更新]にご連絡ください。
よろしくお願いいたします。

◯場所: 京都大学・吉田泉殿
※アクセス
(http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/campus/facilities/kyoshokuin/izumi/access.html)

◯報告(題目は全て〔仮〕です)
〔1〕13:00 西郷南海子
「北川民次と1910年代アメリカ美術
-The Art Students League of New Yorkに着目して-」
〔2〕14:10 山口刀也
「1950年代前半の岩国米軍基地と生活綴方
ー恩田操の文集編纂およびその反響に焦点をあててー」
〔3〕15:30 花田史彦
「映画評論家・佐藤忠男の大衆論と教育論」
〔4〕16:40-17:40 永田和寛
「中内敏夫の教育思想史研究と生活綴方」

2017年2月16日木曜日

教育史フォーラム・京都 第39回研究会のご案内

※開催時刻及び日程変更を行いました。赤太字部分にご注意ください。(2017年3月1日)

日時:3月8日(水)午前12時30分開始(終了後、懇親会)
場所:谷岡学園梅田サテライトオフィス「CURIO-CITY」(大阪駅直結のグランフロント大阪タワーA(南館)16階)
※アクセス・マップ(http://www.tanigaku.ac.jp/contents/guide/img/satellite_access.pdf)

※終了後、懇親会を行う予定です。懇親会に参加を希望される方は、
事務局(forum-kyoto@freeml.com[新しいメールアドレスは forum.kyoto2000@gmail.com となります。2020年7月11日更新]宛に、その旨をお知らせください。
締め切りは、3月1日(水)とさせて頂きます。
研究会に初めていらっしゃる方の参加も歓迎しております!
場所は、グランフロント大阪内の飲食店の予定です。
※会場内で飲食をして頂いても構いません。ただし、ゴミは各自で持ち帰るようにしてください。

タイムスケジュール(敬称略)

12:30-13:30 第1報告 西郷南海子「現代美術社・太田宏の思想と実践ー美術を学ぶのは何のためか―」(仮)
13:30―14:30 第2報告 小綿哲「セネガルにおけるフランス植民地教育」(仮)
小休憩:10分(14:30―14:40)
14:40―15:40 第3報告 余姿慧「戦後初期台湾における対日観ー新聞紙面に見る脱植民地化の模索ー」(仮)
15:40―16:40 第4報告 井上快「近世後期の藩校教師に求められた力量―『井上四明上書』に着目して―」(仮)
小休憩:10分(16:40―16:50)
16:50―17:50 第5報告 宮坂朋幸「明治期における「教員」の職務の変遷」(仮)
18:00―    懇親会
※報告順は変更する可能性があります。

2016年12月6日火曜日

第39回研究会報告者募集及び『教育史フォーラム』第12号投稿募集

次の2点についてご案内させて頂きます。

1.次回「教育史フォーラム・京都」第39回研究会の報告者募集
2.『教育史フォーラム』第12号の投稿募集

なお、研究会と『教育史フォーラム』の発行時期共に例年よりも1ヵ月送れで予定しております。
報告者募集や原稿募集のスケジュールも合わせて1ヵ月遅れとなっておりますので、ご注意ください。

1.次回の「教育史フォーラム・京都」第39回研究会について
次回研究会は次のように予定しております。
日時:2017年3月8日(水曜日)
場所(予定): 谷岡学園サテライトオフィス「CURIO‐CITY」(グランフロント大阪タワーA(南館)16階)
→アクセスマップ(http://www.tanigaku.ac.jp/contents/guide/img/satellite_access.pdf)

以下のように報告者を募集いたします。
募集締切:2017年2月8日(水曜日)
申込先:forum-kyoto@freeml.com(「教育史フォーラム・京都」事務局のメールアドレス)[新しいメールアドレスは forum.kyoto2000@gmail.com となります。2020年7月11日更新]
上記まで、ご連絡をお願いします。

2.『教育史フォーラム』第12号の投稿募集について
『教育史フォーラム』第12号への研究論文、研究ノート、史・資料紹介、書評など各タイプの投稿を、募集しております。
そこで、投稿をお考えの方は、2017年1月31日(月曜日)までに、
「お名前」と「投稿ジャンル」と「仮タイトル」を事務局(forum-kyoto@freeml.comforum.kyoto2000@gmail.com 2020年7月11日更新]までお知らせください。

次号『教育史フォーラム』第12号(2017年6月発行予定)への投稿は、以下の要領にてご応募ください。


a. 原稿提出の締切は、2017年2月28日(火曜日)です。

b. 原稿は横書き、40字×36行の書式とし、原則として次の枚数を上限とします(図・表を含み、これらはWord本文への組み込みをお願いします)。

   ・研究論文   22枚
   ・研究ノート  22枚
   ・インタビュー記録 22枚
   ・資料紹介   22枚
   ・書評     10枚

c. いずれも電子ファイル(Word)にて、「教育史フォーラム・京都」事務局(forum-kyoto@freeml.comforum.kyoto2000@gmail.com 2020年7月11日更新]への送付をお願いします。

d. 研究論文、及び研究ノートには、要約(300字程度)を付して下さい。

e.  研究論文、及び研究ノートにつきましては、2017年3月末までに読み合わせコメント及び掲載の可否をご連絡致します。
  掲載可となった原稿は2017年4月末日までに完成原稿をご提出ください。

f. いずれの原稿にも、英文タイトルを付して下さい。

g. 原稿を掲載させていただいた方には、投稿ジャンルを問わず、抜き刷り代として実費5000円のご負担をお願い致します。
 ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。


※ 会員外で報告や投稿をご検討の方は、本研究会への入会手続きをして頂く必要があります。

2016年8月11日木曜日

「教育史フォーラム・京都」第38回研究会のご案内

「教育史フォーラム・京都」第38回研究会のご案内をさせて頂きます。


「教育史フォーラム・京都」38回研究会
・場所:京都大学 吉田泉殿
(アクセス→http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/campus/facilities/kyoshokuin/izumi/access.html)
・時間:12:30-17:00

・タイムスケジュール (敬称略)
12:30-13:20
林子博 「森有礼文政期における「倫理」科と兵式体操論―「習慣」に着目して」
13:20~14:10
張語涵 「在華アメリカ人女性宣教師ローラー・ホワイトにおける「女性進化論」」
14:20~15:10
熊谷芳郎 「昭和戦前期のディベート実践」
15:10~16:00
永田和寛 「1950年代における「生活綴方」概念の形成過程―国分一太郎を中心に 」
16:00~16:50
小野雅章 「講和独立後の祝日学校儀式と紀元節復活運動―高知県繁藤小学校を事例として 」

終了後、懇親会

※各報告(報告25分・質疑応答25分)
※司会(事務局:永田和寛・山口刀也)


会員内外問わず参加可能です。本研究会に初めてご参加される方は、事務局(forum-kyoto@freeml.com[新しいメールアドレスは forum.kyoto2000@gmail.com となります。2020年7月11日更新]までその旨をお知らせください。ご案内させて頂きます。

2016年6月13日月曜日

「教育史フォーラム・京都」第38回研究会開催予定と報告者募集

「教育史フォーラム・京都」第38回研究会開催予定と報告者募集について、お知らせいたします。

第38回研究会は以下のように開催を予定しております。
日時:2016年9月5日(月曜日) 13:00-17:00
場所: 京都大学・吉田泉殿
※アクセス(http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/campus/facilities/kyoshokuin/izumi/access.html)

報告者をご希望される方は、「教育史フォーラム・京都」事務局メールアドレス
forum-kyoto@freeml.com[新しいメールアドレスは forum.kyoto2000@gmail.com となります。2020年7月11日更新]まで、報告予定の「仮タイトル」をお知らせください。
申込締切は、2016年7月31日(日曜日)です。
なお、当日の「仮タイトル」変更は認めます。

みなさまのふるってのご参加をお待ちしております。

2016年1月18日月曜日

「教育史フォーラム・京都」第37回研究会

2/13(土)「教育史フォーラム・京都」第37回研究会について、当日のタイムテーブルが確定いたしましたので、ご案内いたします。
以下、ご参照ください。

 【日時】:2016年2月13日(土)、13:00-17:30(終了後、懇親会を予定)
 【場所】:谷岡学園梅田サテライトオフィス「CURIO-CITY」(大阪駅直結のグランフロント大阪タワーA(南館)16階)

 【タイムテーブル】(以下、敬称略)
13:00-14:00 于 君
仮タイトル:「『太平記』に描き出された武士像―「恩」という言葉から―」

14:05-15:05 熊谷 芳郎
仮タイトル:「雑誌『雄弁』によるディベート実践の意義と課題」

15:25-16:25 山口 刀也
仮タイトル:「1950年代前半の基地と子どもをめぐる問題についての考察」

16:30-17:30 西村 和昭
仮タイトル:「戦後高校現場の民主的運営―50~70年代初期における兵庫県下の高校での職員会議の実態を中心に―」

※報告予定の方は、「35部」を目安にレジュメ・配布資料を「各自」でご用意くださいますよう、お願いいたします。

研究会終了後に、会場周辺にて懇親会を予定しております。


会員内外問わず参加可能です。
初めて参加される方は、教育史フォーラム・京都(forum-kyoto@freeml.com[新しいメールアドレスは forum.kyoto2000@gmail.com となります。2020年7月11日更新]までご一報ください。